PENELOPE * PHONE
通販生活で掲載中。
欲しいものリストに追加!です♪
BLUETOOTH版もあるんだよ!
懐かしいフォルム、というだけじゃなくて通話しやすいんじゃないかなぁって気がする。
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通販生活で掲載中。
欲しいものリストに追加!です♪
BLUETOOTH版もあるんだよ!
懐かしいフォルム、というだけじゃなくて通話しやすいんじゃないかなぁって気がする。
絵本作家の五味太郎さんオリジナルデザイン作品、GOMI TARO ANNEX。
初の一般公開として吉祥寺のAces Galleryで公開中。
面白そうなんで見に行きたいけど、グズグズしてると終わっちゃいそう。
ジブリ作品、好き?
私は、ちょっと苦手なのもあるけど、ほとんど、好き。
子どもがいてもいなくてもサツキの嗚咽に泣けちゃうし、ポルコ・ロッソのオトコっぷりとジーナの色香にうっとりするし、パズーとシータの恋愛モードに夫を引きずり込もうとするし。
こういう世界に入り込めちゃう要因は、背景絵画に拠るところが大きいよね。きっと。
ジブリの絵職人・男鹿和雄展は2007年7月21日から9月30日まで東京都現代美術館にて開催。
見に行くぞ~!
メールマガジン「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」で知りました。
こんなのあるんだ。ブラウザチェック用に使えるといいなぁ。
端午の節句はもう過ぎてしまいましたが、「来年は鯉幟(こいのぼり)ならぬ絵幟(えのぼり)にしようかな」と思いました。
というのも昨日、駒場東大前駅近くにある日本民藝館を訪れた際、特別展 日本の幟旗(のぼりばた)が開催されていました。
何の予備知識も無しに見てきましたが、解説によれば、絵幟は男児の初節句に親類縁者から贈られたもの。絵師・染師の手掛けた絵幟へ、親類女性達が乳(ち:麻紐を通して幟竿と結ぶために幟の横に縫い付けられた木綿)を子の成長を祈りながら縫い付けたそうです。
江戸時期の「子どもの成長を願う大人達」の姿が見えるようでした。
もちろん絵幟そのものも見事なものが揃っていて、「牛若弁慶」「壇ノ浦の戦」「登竜門」「七福神」「桃太郎」など、おそらくその時代のヒーローが雄雄しく描かれています。
高さ9mを越えるものもあれば、見たところ30cmほどの高さの可愛らしいものもありました。
日本民藝館は建物そのものも一見の価値があります。
ミュージアムショップは松本市中町通りの「ちきりや」を思い出させます♪
次回訪れるときには向かいにある「旧柳宗悦邸」を見たいと思っています。(公開日に注意!)
今日は保育園をお休みさせて、若の産まれた病院で同室だったマザァズ+キッズと児童館で同窓会しました。
一緒にお昼食べて遊んだだけですが♪
みんな大きくなっていた。
サイズももちろんなんだけど、それより「動き」や「こころ」などの成長を感じます。
「お礼」の仕草、「ばいばい」と手を振る、こちらに顔を向けてニコっと笑う、などなど。
4組中、紅一点の女の子は髪型や服のせいもあるかもしれないけれど、ちょっとお姉さんになっていて、これもびっくり。
やっぱり男の子は荒っぽくてマザコンで、女の子は少しだけ大人びている、そんな印象がありますね♪
児童館には広めのプレイルームがあって、子ども達が走り回っていました。
あったりまえですが、新生児の頃には考えられない光景が、1年5ヶ月経って、目の前にあります。
言い尽くされている言葉ですが、子どもの成長は本当に早い!
産まれた頃はあんなに1日が長く長く感じられたのに。
うれしいね。うれしいね。
みんな~、また遊ぼうね!!!
今日の朝刊に、また知らない言葉を見つけました。
ヘリコプター・ペアレンツ (helicopter parents)。
過剰にわが子の世話を焼く親達の事を指します。
それも大学生程度の子どもを持つ親達の事。
アメリカで以前から使われていた過保護な親達の事。
ウチには生後1歳5ヶ月の男児がいますが、この子が大学生になったときに「ウチの子は旅行に行っていて或いはアルバイトしていて忙しいから」とかなんとか言い訳しながら問合せだの履修の申込みだのをするわけです。
うぇぇぇ!気持ち悪い、と今は思うけど、どうなんでしょうか。
子どもと私の間以外の何も見えずに、今後17年間突っ走っていくと、こうなるのかも知れません。
子どもの生活の周りを旋回しながら大いに干渉しつつ「これが育児よ教育よ」と猪突猛進、我が道を進む。
どうか、そうなりませんように。
正しい親子関係を築けますように。
どんどん便利なツールが開発、リリースされて、ある意味怖いGoogle。
二宮の日記ではGoogle Mapsの「Street View」機能の製作現場をレポートしています。
「恐ろしいのは、こいつは空気を読めないことです」と二宮さんも仰っていますが、ヒト側の「そこはヤメテ」的部分まで掘り下げてしまう怖さ。
いや~ん、で済めば良いけれど、とチョット前の映画「マイノリティ・リポート」ぐらいのプライベート無視社会はもう目前、という感じがします。
もちろんGoogleに限ったことではないのですが、身近な分だけ恐怖も倍増しちゃう訳です。
で、もし「空気を読めるツール」ができたら。
ロボットに支配される人類とか想像してしまうから、それはそれでやっぱり怖いんですよね~。
さておき、「Street View」機能、結構おもしろいです。
。。。コラ~!